『less than human』という奇抜な遊び系メガネブランドを愛用せずにいられない

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自身のアイコンの通り普段はメガネをかけています。

視力は非常に悪く左右0.01。おまけに右目は乱視だ。

高校生のころから目が悪くなり、大学生の時に今の視力に落ち着いた。
それまではコンタクトを使っていたが、社会人になり眼鏡メインの生活を送るようにしました。

コスパを考えてそうしたのか、目が疲れるからそうしたのか記憶にないが、今やメガネを取って会社のメンバーに合うのは恥ずかしいくらいです。

近年ははjinsやzoffで買うこともあるが、基本的にこのブランドが好きです。

Less than human

※意味=「人間以下」、「猿並み」、「劣等生物」

「奇想天外、既存の枠からぶっ飛んだ世界中で注目のドメスティック・ブランド」2002年、従来の眼鏡業界のコードを打ち破るかのように、奇想天外、自由な発想のもとレス ザン ヒューマンは始まる。ファーストコレクションから、その圧倒的な存在感を露にしたフレームデザイン、遊び心あるモデル名等のコンセプトのみならず、そのこだわり抜いたフォルムが、一躍業界の注目の的になる。イタリア・マツケリー社にレス ザン ヒューマンオリジナル生地を作成依頼したり、またチタンやアルミマグネシウム合金の立体成型モデルを発表したりと、革新的なデザインの裏には、その妥協を許さぬクオリティーの高さが垣間見れる。
お下品なブランド名だが、僕は「遊び心」と解釈して愛用している。

眼鏡ブランド、less than human

ちょっと奇抜なデザインのless than human。

ここのデザインがとても好きでこの眼鏡は3代目。

初代・2代目の眼鏡は愛犬がパピーの時に破壊。

決して安いメガネではないが超高級でもなく、そこそこ楽しめるメガネとして十分に満足できる価格で数年に一度購入しています。

眼鏡にある秘密の言葉

僕の眼鏡の内側にこんな言葉が書かれています。

Less-than-human-眼鏡

この言葉について説明するとアドセンス規約に引っ掛かる?ちょっとやめておきます。

ただ、すべての商品がこうではなく、ひとつひとつに奇抜でインパクトのあるコンセプトを持ったメガネが多いのがこのブランドの特徴。

愛さずにはいられません。

メガネにこだわりたい

人の印象を変えるのにもってこいのアイテムがメガネ。

イメージチェンジにはもってこいです。

僕は常に3つのメガネを循環させて使っています。

  • 遊び系メガネ・・・・Less Than Human
  • 真面目系メガネ・・・zoff、jins
  • 生活用メガネ・・・・zoff、jins

遊び系のメガネを1つ持っておくと、外に出るのが楽しくなるかもしれません。

Less Than Human。オススメです。

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