お風呂やアウドドアで音楽を聴くなら『Omaker M4 Bluetoothスピーカー』がオススメ!【防水対応スピーカー】

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子育てをしているパパママにとってお風呂は戦場そのもの。

たまには音楽でと聴きながら、ゆっくりお風呂に入りたいものですね。

どうも、パパブロガーのmacho(@machoMacholog)です。

今回はそんなお風呂で大活躍している防水スピーカー『Omaker M4 Bluetoothスピーカー』をOmaker様より提供して頂きましたので紹介したいと思います。

と言っても、何もお風呂に特化しただけじゃなく基本スペックはもちろん、アウトドアでも活躍できる優秀なBluetoothスピーカーです。

さらに。

先に言っておきますがAmazonで3000円を切るというコスパ優良すぎる逸品。

『Omaker M4』まずは外観レビュー

パッケージ内容

  • Omaker M4
  • USB充電ケーブル
  • AUXオーデイオケーブル
  • ストラップ
  • 日本語説明書

オーディオケーブルが入っているので、Bluetooth接続とか一切分からない人でも有線で接続すれば使えるというありがたいオプション付き。

操作ボタン周りは4つに集約されています。

一番使うボタンは一番右の電源ボタン。これを長押ししてBluetooth接続先のスマホでコントロールすることがほとんどだと思います。

少しボタンのロゴマークにクセがあるので、操作ボタン表を作成しておきました。

  操作ボタンの使い方一覧

ボタンマーク 長押し 短押し
音量ダウン 音量ダウン 前の曲
音量アップ 音量アップ 次の曲
受話 一時停止/着信拒否 通話開始
電源 電源オン/オフ ペアリング
(電源オン時)

そして付属品のストラップを付ければ持ち運びがとても便利。

バッグに引っ掛けたり、木に引っ掛けて音楽を聴いたりとアウトドア対応になっています。

スピーカー部分はこの面になります。

気になるサイズ感は手のひらサイズ重量もわずか160gのためポータブル性は抜群。

このサイズが良いのは自宅内でも自由に動かせること。

「部屋→お風呂」と気さくに持ち運びできるのがとても便利です。

仕様

仕様 スペック
サイズ 8.1×8.1×4.6(cm)
重量 160g
通信距離 10m
充電時間 3時間
再生時間 12時間
出力アンプ 3W
Bluetooth Bluetooth4.0+EDR
NFC 対応

Omaker M4 Bluetoothスピーカー』をオススメできる理由

お風呂で使える!/防水仕様

基本的に水没させない限り大丈夫。

IPX4という防水等級になっており、この等級レベルは「あらゆる方向からの飛沫による有害な影響がない」と認定されています。

これ以上の防水等級は「あらゆる噴流水に影響がない」というレベルになります。

正直、お風呂に入りながら音楽を聴くのは6年ぶりくらいでしたが最高に癒やされますね。

お風呂の中で使うスピーカーで重要だと思ったのは防水性と携帯性の2点。

聴きたい時に気軽にお風呂に持ち運べるのは大事ですね。

このようにポールに引っかけて使うとあまり濡れないよ。

アウトドアでも/耐衝撃構造

週末に公園で使ってみて大活躍しました。

あまり人がいない公園が近くにあって良かった。

子供が興味を持って雑に扱いがちですが、1mから落下しても耐衝撃構造になっているので不安はありません。

安い!

何と言ってもこれが一番驚き。

この使い勝手の良さで3000円を切ってるんだもの。

気になる音質は?/動画

※スピーカーの音量はかなり小さく再生していますが、マイクを近づけているので大きく聴こえます。

かなりパワフルなサウンドに感じませんか?

Dementia (feat. Mark Hoppus)
アウル・シティー
¥ 250

Owl CityとBlink-182のマーク・ホッパスの「Dementia」マジでいいよ。 

まとめ

ということでお風呂やアウトドアで使える防水・耐衝撃スピーカー Omaker M4 を紹介しました。

Omakerの商品は音質がいいのはもちろんですが、使い勝手の良さに特化しているのがオススメポイントです。それでもってこの価格。

気になった人はチェックしてみてください。

『Omaker Bluetoothスピーカー W4N』コンパクトなキューブ型ポータブルスピーカーが凄かった!

2016.11.15


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